ツイッターでの赤也誕生日まとめ。

スマホなんかで
25字程度で折り返すぐらいが
見やすいと思います。



仁王「敬老の日なんじゃが」幸村「どうしたんだい?」仁王「赤也が、真田に何をプレゼントしようか本気で悩んどる」幸村「ぶはっ!」ブン太「敬老www」柳生「皆さん、失礼ですよ。目上の方を敬う心を持つことが大切なのです」幸村「いや、そうだね…本当にその通りだ…くくっ」



幸村「赤也、誕生日おめでとう」赤也「ありがとうございます!」幸村「それでプレゼントなんだけど」赤也「はいっ!」幸村「赤也はずっとオレと闘いたがっていたし、オレもそろそろ体調が万全に戻ってきたし、オレとの試合でどうかな?」赤也「!は、はい!ぜひっ!負けませんよ、部長!」

仁王「どうしたんじゃ、赤也のヤツ」ブン太「誕生日に幸村クンとの試合をプレゼントされたんだと」仁王「で、五感を奪われた、と。貰わずに奪われてどうするんじゃ」ブン太「いーんじゃね?本人も望んでたみたいだし。それよか、オレはお前が頭につけてるリボンが気になる」仁王「プリッ」

仁王「そんなわけで、今日誕生日の赤也くんに、まさはるくんをプレゼントぜよ」赤也「はあ」仁王「24時間、オレを好きにしていいぜよ」赤也「遠慮します」仁王「え」赤也「あとで何されるかわかんねーし…」仁王「なんもせんよ(ニヤニヤ)」赤也「…(嘘だ)」 本当だよ、赤也誕生日おめでとう!



ひょんなことから自分以外のレギュラー全員が女の子になっている世界に来てしまった赤也。しかし、これも先輩達のドッキリだと結論付けた赤也は、近づいてきた仁王に「せんぱーい、テニスボール何個詰めてんすか?」と胸に手を突っ込んでしまい…

仁王「っ!」幸村「仁王っ!何してるんだ赤也っ!」赤也「…あれ…本物…?」仁王「ず、随分と積極的じゃの…」ブン太「何赤くなってんだろ、セクハラだろ。なんなのお前こういうプレイ大好きとか?」赤也「え…?」幸村「赤也、覚悟はいいかい?」赤也「ひいい、すいません!」



ブン太「赤也誕生日おめでとう!これはオレからのプレゼントだぜ!」赤也「ほ、ホールケーキ!?」ブン太「天才的だろい?」赤也「すげー!…って、なんか妙に軽い…」幸村「このケーキ、裏側半分以上食べられてるんだけど…」ブン太「ああ、オレが先に食った」赤也「アンタ潰すよ?」



柳生「では、私から切原くんに心を込めて詩の朗読を」赤也「ぐー…」仁王「始まる前から寝とるぜよ」



真田「赤也」赤也「はい?」真田「今日はお前の誕生日だろう。これをやろう」赤也「え…なんスかこれ」真田「真田の書2013年版だ」ブン太(要らねえ…)赤也「はあ…」真田「額縁も付けておいた。部屋に飾っておくといい」赤也「…ありがとうございます…」仁王(リアクションに困っとるのう)



ジャッカル「赤也、これやるよ」赤也「中華料理食べ放題券?」ブン太「!」ジャッカル「ウチの店限定だけどな」ブン太「オレの分は?」ジャッカル「いや、これは赤也へのプレゼント…」ブン太「もう一度しか訊かねえぞ。オ レ の 分 は ?」赤也(取られないようにしまっておこう…)



柳「赤也、誕生日おめでとう」赤也「柳せんぱーい…」柳「遅くなってすまないな。お前のために特性ドリンクを作っていたんだ」赤也「柳先輩がオレのために!?」柳「その名も柳汁だ」ブン太「物凄え地雷臭だな」仁王「オチが読めるぜよ」赤也「柳先輩が作ってくれたものなら!いただきまーす!」



幸村「あれ?赤也は?」ブン太「天使になったぜ」幸村「コートにいないけど」仁王「今頃保健室という名の天国におるはずじゃ」幸村「そうか…せっかくみんなで焼き肉に行こうと思ったけれど、体調が悪いなら仕方ないな」仁王「起こしてくるぜよ」ブン太「おう、行ってこい」




以上!