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2月22日
タイトル:にゃんにゃんにゃん。

そういうわけで、今日は猫の日です。
萌えキャラ全員に猫耳つけてほしいと思います。
勿論、にゃんこのように四つん這いになってくれてもいいです。
むしろ大歓迎です。

しかし、剣菱や雀、神鷹さんは鳥さんなので捕食される。

夕べ、武装錬金を見ながら弟と会話。
とりあえず、スタンとカイル&リアラが親子ゲンカ、ウッドロウがそれを叱るといった図が頭に浮かんでいました。
2月20日
タイトル:沢松×猿野よりも猿野×沢松

声的にそうじゃないと嫌になってきた。

声といえば、かれんちゃんのところで彩雲国の記事を読み、興味を持ったので聞いて来ました。
っていうかツンデレ緑川さんに惹かれました。
皆さん、欲望には正直に生きましょう。

感想。
リオンだ。
リオンがいる。
リオン坊ちゃんがいるよ。
リオンー、リオンー(離れられない)
っていうか、緑川さんのツンデレなんて、ゲーム丸々一本分聞いてるでしょーに、関智さん。
まぁ、アレは緑川さんが途中退場する上にツンしか見せないようなもんだし・・・


もしかしてシャルティエが小さく見えるのは、イクティノスが後ろに立っているからなのだろうか。
マスターも剣も、メンバーの中で一番小さ(強制終了)
2月19日
タイトル:本日も快晴なり

快晴過ぎて暑かった・・・

本日、履歴書を買うために大学まで行って来ました。
久しぶりの外出。
というか、地下鉄2駅分以上の外出(病院除く)なんて、9日のゼミと、その前はたぶん1月末の企業展だと思うのです。
動かざること漬物石の如し。

大学につくと、変わらぬ風景と変わらぬ臭いが私を待っていました。
牛や豚の臭いです。
断っておきますが、私の大学は農業系ではありません。
春休み前よりもパワーアップしたそれにくらくらしながら坂を登ります。
7分の上り坂、1分の下り階段、3分の舗装された道。
上って降りるぐらいなら最初から山全部削って大学造れよ。
たぶん、うちの大学に電車で通う人は5回以上思ったことでしょう。

さて、生協に行きまして、履歴書高いよなんでこんなに高いんだよもっと安くしろよとか思いながらも購入。
帰りに途中の駅で降り、ブックオフへ。
目当て?
坊ちゃんとシャルティエに決まってるじゃないですか(ミスフルの背表紙、蛇神様と兎丸がやたら目に付いたのですが見なかった方向で)
後、碇シンジ育成計画の二巻と劇場版エヴァ死のフィルムブックを立ち読み。
結論:K・Nはガチフォモ(今更)

本当はリオンの生存漫画を買おうと思ったのですが置いてなかったので諦め。
でも、運命2の小説3巻とアンソロっぽいのは買いました。
シャルティエの性格が思ったよりも卑屈で結構衝撃でした。
シャルティエが思ったよりも頭悪そうで笑いました。

ああ、唐突に思い出した。
朝、弟とテイルズ話で盛り上がってる時に急にルルーシュのOP(老人会)を聞きたくなって、DVD見たんですよ。
で、私が弟に言ったんですね。
これ、主役がカイル(テイルズ運命2の主人公)が若本さんに反逆する話だよ、と。
で、たまたまDVDに入ってた他のアニメも見てみようとなりまして、コルダを見せたんですね。
眠そうな志水くんを見せて一言。
「これ、カイルね」
「ふーん」
金やんを見せて一言。
「これ、シャルね」
「・・・ふーん」
「・・・」
武装錬金を見せました。
臓物をブチ撒けろ!
「これ、リアラね」
「えー?」
カズキを見せました。
「これ、カイルね」
「全部声違うね」
火渡戦士長を見せました。
「これ、スタンね」
「え、関智?」
「来週、空気王(速水さん)出てくるよ」
「揃い踏みだ」
全くです。

そんな弟と私の最近の会話。
私「リオンってツンデレだよねー」
二人「「『いきなりバトルモードか、ツンデレ』」」
私「敵リオンの幸運が100とかありえんよねー」
二人「「『お前からも不幸の匂いがする』」」
弟「『この雪原に来ていいのは、心に闇がある者だけよ』」
私「じゃ、リオンは問題ないわけだ。ってか、セリフそのまんま使えるよね。初めてリアラとジューダス会った時とかさ。自己紹介してジューダスが応じんかったとき」
二人「「『いきなりバトルモードか、ツンデレ』」」
頭悪いとか言わないでください。



以下、白春日誌の没ネタっぽいもの(要反転)

「おい、そこの。日誌サボって何やってやがる」
御柳が白春を呼び止める。
しかし、白春は何かポーズをとっていて聞いちゃいなかった。
「闇の炎に抱かれて消えングしろ!」
「オレ様思うんだけどよ。ゲームの技って、実際に真似してやってみると結構イタイことに気付くよな」
影州が生温かい微笑を浮かべて白春を見ている。
微笑みというか、アレはキレかけた人間が浮かべる表情だ。
「リミッターを外しングすっぞ!」
「アタシ達の我慢のリミッターもそろそろ限界突破なんだけどねぇ、白春ちゃん」
二人揃って同じ顔。
ぴりぴりとした空気は、向けられている白春よりも、むしろ御柳に効果覿面だった。
「オメは英雄なんかじゃないング!」
『オーイ、白春ー。おねーさま方がキレる前に戻ってこーい』
大神が声をかけても聞いていない。
「お兄ちゃん、だらしないングね〜」
「はぁ〜、何も言い返せない・・・じゃねぇ!鼻水マフラーとリリスは違うんじゃーっ!」
「猿野くん・・・いくら声ネタで反応するのも自由だけど、次にノリツッコミしたらこの日誌からキミの出番を消すよ」
白雪が金属バットを持って猿野の後ろに待機する。
白春はいつものことなので放っておいてもいいが、猿野が加わると増長させてしまうからという理由で。
それは、元からあるカビは諦めて、これ以上のカビの拡散を防ごうという主婦の思想と大差ない。
「そ、そんなっ!っつーかオレが悪いんじゃねーっスよ!鼻水マフラーが・・・」
「背け・・・沢松ー」
「アンタ今、『背景』って言いかけませんでした?」
白春に呼ばれて沢松がやってくる。
「お猿も来い。これ読め」
渡された台本。
猿野それを感情たっぷりに読んだ。
「これが俺達の実力だ!」
続けて沢松が興味のなさそうな声で言う。
「あぁ、それがお前の実力だ」
白春がものすごく嫌みったらしい声を出す。
「確かに、それがお猿の実力ング」
「・・・・・・」
暫し場が沈黙する。
「・・・って、ああっ!のせてんじゃねーよ、鼻水マフラー!」
我に返った猿野が抗議するも、言ってしまった発言は元に戻らない。
「華麗な連携ング、沢松!」
「・・・いや、誰もこのネタわかってくれてねーから。っつーか監督も怒ってるから、そろそろテイルズごっこやめましょうよ」
沢松は乗せられることなく白春の頭を日誌で叩く。
ペチッといい音がした。
白春は満足したのか、漸く日誌を書き始めようとした。
2月16日
タイトル:きっと怒られてると思う。

※テイルズ

前提
・シャルティエは可愛い。
・リオンも可愛い。
・二人揃ったら怒られるのはシャルティエだと思う(年齢的に)
・ED撮影後


無事にエンディングの収録を終えたソーディアン達。
漸く終わった、と緊張を解くシャルティエは、自分の肩に回されたイクティノスの手から力が抜けないことに不信感を覚えていた。
「あ、あの・・・イクティノス?」
「お前、ソーディアンとしての使命を放棄したな」
「!」
海底洞窟では壊れて話が出来なかったイクティノスだが、ソーディアンやマスターの会話は聞こえていたようだ。
シャルティエは引き攣った笑いを浮かべる。
「そうだな、あれはソーディアンとしてしてはならないことだ」
ディムロスが言う。
怒っているのだろうか、口調に厳しさが現れていた。
シャルティエは慌てて弁解する。
「だ、だって坊ちゃんを一人にするわけにいかなかったんだよ!それに、止むに止まれぬ事情があったって言ったじゃないか!」
「シャルティエ」
「はいっ!」
悲しいかな、どれだけ言い訳をしようと千年前の習慣は消えない。
厳しい声色で名を呼ばれれば、背筋を正して返事をしてしまうのが軍人としての性だ。
「そこへ座れ」
イクティノスがビシッと床を指差す。
シャルティエは長い長い説教タイムが始まるのかと気を重くしながらも、渋々そこに正座した。
アトワイトもクレメンテも止める様子がない。
シャルティエの味方はここには存在しないのか。
「何をしている?」
いた。
ソーディアンマスターの中で唯一、ソーディアン達と同じく空の上に来てしまった人物が。
「坊ちゃん!」
「誰だお前」
空の上に来た人物―――リオンは、目の前で正座させられている銀髪の青年を一瞥した。
「ひ、酷いよ坊ちゃん!僕、シャルティエだよ!」
「シャル?」
リオンは驚いていた。
ずっと剣だったものが人の姿をして目の前に現れたら、それは無理もない話かもしれないが。
「この場合、マスターも一緒に説教した方がいいのだろうか・・・」
イクティノスの言葉にリオンは眉をひそめる。
「何の話だ」
「自己紹介が遅れた。オレはイクティノスだ」
「坊ちゃん、助けてくださいよー!僕はただ坊ちゃんが心配だっただけなのに・・・」
「マスターに命令されたわけでもないだろう、シャルティエ。ソーディアンとしての、お前自身の問題だ」
「だから何の話だ!」
訳も分からずに始まるソーディアン達の説教に、リオンが怒鳴る。
アトワイトが全員を宥め、リオンに軽く状況を説明した。
リオンは話を聞いてなんともいえない目でシャルティエを見た。
付き合ってくれたことに対する感謝、自分が来るまでの態度が如何に情けなかったのかという見下し感、怒られた責任は自分にもあるのかという申し訳なさが雑ざっている。
そして、誰の目からもリオンの感情は見下し感が9割以上を占めているように見えた。
「・・・シャルを付き合わせたのは僕だ。説教なら僕にしろ。シャルは悪くない」
しかし、リオンの口から出た言葉は謝罪だった。
イクティノスとディムロスは意外そうな顔をした。
シャルティエは、ぽかんとしている。
「ふむ・・・まぁ、本人達も悪気があったわけではないしのう。二人とも、大目に見てやってはどうじゃ?」
クレメンテがおおらかな態度で言った。
ディムロスとイクティノスは、仕方がないというように息を吐いた。
「ぼ、坊ちゃん・・・ありがとう・・・」
「ふん。シャルがあまりにも情けなかったからフォローしてやったんだ。まったく、何でこの僕が・・・」
「話はきれいにまとまった?」
ツンデレ全開のリオンと今にも泣き出しそうなシャルティエを見守っていたアトワイトが笑顔を浮かべている。
「それじゃあ、エンディングに出番がなくてちょっと傷心気味のリトラーのところに行かない?」
「・・・・・・」
ディムロス達は思い出したようにアトワイトの指差す方を見た。
一人たたずむリトラーの背中は、一回り小さくなったように見えた。


 FIN.



シャルティエが「坊ちゃん」しか言ってない件。
あ、テイルズ運命書けた。
意外と書けるものだな。
ああ・・・・・・EDは泣けたというか、シャルティエの小ささに笑った笑った。
そんなところまで坊ちゃんと一緒。
2月14日
タイトル:夢であるようにはスタリオソング。

※ここはミスフルサイトです


   ∩
( ゚∀゚)彡 坊ちゃん!坊ちゃん!
 ⊂彡

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

   ∩
( ゚∀゚)彡 シャルティエ!シャルティエ!
 ⊂彡

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





帰って来れるかな・・・



某掲示板の大人の方を覗いた。
テイルズを801で見た感じは今までなかったのに、シャルリとかスタリオとかがたまんなくなった。
っていうか、温泉イベントのときのリオンの称号はなんなんだ。
温泉イベントでリオンがいないのは何故なんだ(たぶん腐った人たちの黄色い悲鳴がすごいから)
2月13日
タイトル:浮気中

しかも帰って来れない、久々の重症。
リボーンの時でもこれほどじゃなかったはずなのに。

本格的にリオンに惚れたな。
っていうかシャルティエだな。
やあ、僕シャルティエ!坊ちゃんの魔の手から僕を救ってくれてありがとう!一生ついていくよ!」じゃない方。
イクティノスが喋るたびに「違うー、そこはシャルが!本当はシャルが喋るはずだったんだ!」とかのた打ち回ってる。

とにかく、シャルティエとセットのリオンがたまらなく好きだ。
本編はスタリオとか思ってたけど、発掘するならシャルリオだな。
エミリオじゃなく、リオンで。
ジューダスでもいいけどリオンで。
シャルティエが喋ってればどっちでもいい。

なりきりだけじゃダメだよー、シャルティエ喋ってよー。
フェイスチャットで二人がいないと寂しいんだよー!
ソーディアン研究所の精神世界で、ルーティの隣にリオン入れるような感じで泣けたんだぞ!
オベロン社員の声だけじゃ満足できないんだ!
(社員の声がシャルティエなので、「燃えろ〜!」とか「この〜!」とか言うたびに弟が後ろで笑い転げてた)

とりあえず、ミクトランダンスは笑った。
後はトラッシュマウンテン攻略すれば、いよいよ敵討ち。
待ってろ、ミクトラン。


※風邪は治っていません。
※就活しましょう。
2月10日
タイトル:もうすぐ

もうすぐリボーンします。

日曜日にはジャスタウェイ絵チャをやるので、そのときまでに完全復活しなければ。

風邪で伏せってる間中、テイルズ運命PS2やってました。
リオンリオンリオンリオンリオンリオンリオン(怖い)
ヒューゴ許さない
そしてプレイ中に思いました。
猿野と沢松だよこれ、と。
ちなみに、沢松の死のシーンではコントローラー投げて置鮎さんに八つ当たりしてました(「黙れ、剣ごときが!リオンの敵討ちじゃコラァ!ヤツをボコらにゃ気がすまん!今すぐボッコじゃあ!行け、飛行竜!飛べ、飛行竜!落ちるな!気合じゃ、気合ー!!!」←ここで盛大に咳き込んだ)

この三連休に、どれか一個は更新します。